2009年12月14日





2009年12月8日

MIKIKO_house




卒制後半。いよいよラストスパート。
家を増築しようと、壁をはずして骨組みを作ろうとしているところへ来た友達が
いろいろとアドバイスをくれた。

今優先してやらなければ行けないこと。
自分に取って今必要な作業なのか。
観客にとって見やすい構造かどうか。

壁はない方がいい、と言って来た。

確かにないないほうが何だか新鮮で、観やすい。
ただ少し間抜けな感じもするけど、きらいじゃない。

しかし中で生活している自分からしてみるとかなり落ち着かない。。。

2日くらい開けていたけど結局増築せずに壁を閉じてしまった。

ここに増築したかった訳は、外へ行くのに一つ溜が欲しかった。
ステップが欲しかったんだ。

でも友達の話は貴重です。
なぜなら作品が完成していく様を
一番近くで観ている人だから。

今、この学生時代でしかいない人だから。

操業したらなかなかないもんね。


2009年12月7日

rock'n japan



2009年12月6日

face


2009年12月1日

LOVE MIKA!




I went to MIKA's live.

この日をどれだけ待ったことかっっっ!!

ライブの後の握手会。
あおちんのしゃもじを預かり、ヨッシーにiphoneを借り、
本人に自分たちが作った映像の画像だけでも見せようといろいろイメージトレーニングをする。

一人約10秒くらいしか会えないっぽい。
いよいよ私の番。

目の前にMIKAがいるっ
手を差し伸べているっっっ

しかし私はトレーニング通りにまず、しゃもじとメッセージカードを渡す。
そして、とりあえず「ハロー」
と言う。

そして、

「this is マ、my video for "we are golden competition"!!!!!」
と噛み噛みで叫びながら

用意していた
iphoneの一時停止しておいた画像を見せると
MIKAが
iphoneを自ら手に取り、そして再生ボタンを押したではありませんか!!

私は係員に横へ移動させられるが、MIKAはまだ映像を観ている!!
もう次の子の番になっているにもかかわらず。

そして
眉間にしわをよせ私の方を見て、
mika 「え?! これ観てないけどぉお!」

私 「けど、私たちwebのコンペには送ったの。でも観れなかったの!!!」

mika「うっそぉ?ok、そこにいる彼にこのこと言っておいてくれる?」

私 「い、ye~sッッッッ!」



とにかく本人に直接見せることができただけでもう天にものぼる気分だった。

そして、会場を去りみんなで出待ちをする。
MIKAがのった車がきた!
他のファンと一緒に私たちも走る走る!

窓からMIKAが顔を出してくれた。
他のファンは口々に
「i love you〜!!!」「mika~!!」と叫ぶ中、

私とアオチンは
「video~!!!!!!」
「video~!!!」「look!! look!!」「video~!!!」「video~!!!」

と、普通は叫ばない言葉を叫んでたな。


それにしてもSTELACとの再会も果たして、
そのあとMIKAにも会えた。
刺激的な1日でした。


2009年11月4日

Istanbul for amber'09

let's go to Istanbul!
we have left Japan at 2009 / nov / 02 .


2009年11月1日

goodbye japan!

明日から学校の博士のエキシビジョンの手伝いで、イスタンブールへ行ってきます。

初のヨーロッパです。

芸祭初日も少し回れて、
搬出も、いろいろトラブルはあったものの無事終える。

学校ともしばしのお別れ。
友達がさよならだねと、一緒に小川でラーメンを食べ
10時過ぎに帰宅。

言葉が心配でお腹がキリキリするけど、
ま いっか。